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業 績 - その他カテゴリのエントリ

厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業平成24-25年度総合研究報告書、2014年3月,218-221頁
厚生労働省「希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究」 平成23-25年度総合研究報告書,2014年3月,p.
厚生労働省「希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究」 平成25年度総括・分担研究報告書,2014年3月,p.

厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業「希少性難治性疾患-神経・筋難病疾患の進行抑制治療効果を得るための新たな医療機器,生体電位等で随意コントロールされた下肢装着型補助ロボッ ト (HAL-HN01)に関する医師主導治験の実施研究」 平成25年度総括・分担研究報告書,2014年3月,162-167頁

PRO(患者報告アウトカム)の開発――NIH (米国国立衛生研究所)のPROMIS®(プロミス)の取り組み 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業平成25年度総括・総括・分担研究報告書、2014年3月,76-83頁
『ファーマシューティカルケアのための医療コミュニケーション』南山堂,2014,pp.271-272
『ファーマシューティカルケアのための医療コミュニケーション』南山堂 2014 pp.169-173
日本生命倫理学会ニューズレター55  第25回日本生命倫理学会年次大会座長報告集 p.11-11 2014年3月

 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 

「希少性難治性疾患-神経・筋難病疾患の進行抑制治療効果を得るための新たな医療機器、生体電位等で随意コントロールされた下肢装着型補助ロボッ ト (HAL-HN01)に関する医師主導治験の実施研究」

平成24年度総括・分担研究報告書 p.142-144

2013年3月

PDF

  厚生労働省「希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究」 

平成24年度総括・分担研究報告書

2013年3月

p.206-208

2012年度報告書 

 

 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 

平成24年度総括・分担研究報告書 p.123-126

2013年3月

pdf

希少性難治性疾患患者に関する医療の向上及び患者支援のあり方に関する研究

 平成23年度総括・分担研究報告書

2012年3月

p.205-206

厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 
平成23年度総括・分担研究報告書 p.79-80

2012年3月

 人を対象とした医学研究の倫理 に関する研究~HAL 治験にむけて~

研究分担者 松田 純
厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業 
平成24年度総括・分担研究報告書 
2012年3月

静岡大学 国際交流センターニュース→ PDF

第13号 2012年10月

 

 月刊誌「医薬ジャーナル」 編集長VISITING349

Vol.48.No.12

201212月号

http://www.fujisan.co.jp/product/1281682619/b/787863/

 ・ナチスへの反省から「ニュルンベルク綱領」へ

ベルモント・レポートと医療倫理4原則

臨床倫理学の誕生

「動機-行為-結果」という3つの側面

実習前後に倫理教育が必要

・「願望実現医療」の登場

・人間にとって医療とは何か

・リベラル・アーツの重要性

 

 

ヨーロッパ初のニューロロボット・トレーニングセンター(ZNB)開設記念式典についてのドイツでの報道の紹介

対麻痺患者のためのロボットスーツ

日本医療・病院管理学会学術情報委員会編,市ケ谷出版社
2011年1月

松田純
生命倫理学事典,太陽出版
2010年3月, pp.134-135

ルードヴィヒ・ジープ『応用倫理学』書評
松田純
週刊 読書人,第2689号
2007年5月25日

ドイツ生命政策の現在 ――幹細胞研究とヒト胚をめぐる議論
2005年3月
『生命倫理を中心とする現代社会研究』熊本大学拠点形成研究B報告書,高橋隆雄編
「胚の取り扱いをめぐる内外の諸問題」シンポジウム記録
2005年3月
『生命科学における倫理的法的社会的諸問題』 p.1-186

松田 純,『静岡新聞』, 2004年10月

単訳
2003年3月
『独仏生命倫理資料集2』
全文