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業 績 - 翻訳カテゴリのエントリ

Machteld Huber et al., How should we define health? In: BMJ 2011, 343(4163):235-237

 厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業「希少性難治性疾患-神経・筋難病疾患の進行抑制治療効果を得るための新たな医療機器,生体電位等で随意コントロールされた下肢装着型補助ロボッ ト (HAL-HN01)に関する医師主導治験の実施研究」 平成25年度総括・分担研究報告書,2014年3月,181-185頁

厚生労働科学研究費補助金 難治性疾患克服研究事業平成23年度総括・総括・分担研究報告書、2014年3月,83-91頁

 小椋宗一郎/松田純(共訳) 再録

死生学・応用倫理研究(東京大学大学院人文社会系研究科) 第18号

2013年3月 p.76-113

  ミヒャエル・フックス(編著)『科学技術研究の倫理入門』

2013年3月発行,知泉書館

松田 純 監訳 

 

小椋 宗一郎・堂囿 俊彦・中野 真紀・宮島 光志・中澤 武・神馬幸一/訳

日本における「インフォームド・コンセント」――文化比較を超えて ラジ・クリスティアン・シュタイネック 小椋宗一郎/松田純(共訳) 

 

Raji Christian Steineck, Informed consent in Japan: Jenseits des Kulturvergleichs.

In: L. Honnefelder/D. Sturma(Hrsg.), Jahrbuch für Wissenschaft und Ethik. Bd.13, Berlin: Germany, 2008, 5-28.

  『生命倫理研究資料集』Ⅵ 富山大学、2012年6月, pp.49-77 

 

 2009年の第三次世話法改正(BGBl I 2286)により改正された民法 →PDF

  『生命倫理研究資料集』Ⅵ 富山大学、2012年6月, pp.117-119

松田純訳 医師による患者の自殺幇助と積極的臨死介助についてのドイツの医師へのアンケート調査~病院勤務医と開業医の各分野を反映した無作為抽出調査の結果~
アレンスバッハ世論調査研究所 2010年7月 →pdfファイル

キーワード:事前指示、リヴィングウィル、治療中止、自殺幇助、安楽死、ドイツ

『生命倫理研究資料集』Ⅵ 富山大学、2012年6月,pp.101-116

 

生命環境倫理ドイツ情報センター編

松田純・小椋宗一郎訳

2007年11月 知泉書館

目次

解説(PDFファイル)

人間らしい死と自己決定

ドイツ連邦議会審議会答申『人間らしい死と自己決定 終末期における事前指示』(共訳)山本達監訳,知泉書館,2006年12月,p.xiii-xxi(9) 「要約」担当

松田純・大河内泰樹訳
『生命ケアの比較文化論的研究とその成果に基づく情報の集積と発信』2006年3月、pp.243-254(11)
http://life-care.hss.shizuoka.ac.jp/seika/kaken_h18/II-15.pdf

Michael Fuchs,The German debate on bioethics. Some characteristic features
鈴木実佳,川上千里,村瀬智之と共訳
『生命ケアの比較文化論的研究とその成果に基づく情報の集積と発信』2006年3月、 pp.46‐62
http://life-care.hss.shizuoka.ac.jp/seika/kaken_h18/I-1-2.pdf

Robert Horres, Biopolicy in Democratic Societies: German and Japanese Perspectives
ロバート・ホレスと共訳 
『生命ケアの比較文化論的研究とその成果に基づく情報の集積と発信』2006年3月、 pp.88‐94
http://life-care.hss.shizuoka.ac.jp/seika/kaken_h18/I-1-6.pdf

松田純・野口淳訳
ペーター・スローターダイク
操作されうる人間――遺伝子-技術の倫理状況についてのコメント
2005年
『生命科学における倫理的法的社会的諸問題』(平成16年度科学研究費基盤研究(B)
(1),研究代表者 飯田亘之,ファイザーヘルスリサーチ振興財団平成15‐16年度
国際共同研究B,研究代表者 飯田亘之)2005年3月,p.187-207.
本論文はペーター・スローターダイク(Peter Sloterdijk)が2000年6月6日ボストン・ゲーテ・インスティツートで行なった講演( Der operable Mensch――Anmerkungen zur ethischen Situation der Gen-Technologie)の翻訳である。下記よりダウン・ロードできる。
http://www.bbpp.de/aufgelesen/depslot2.htm
英訳,イタリア語訳もそれぞれ下記から入手できる。
http://www.goethe.de/uk/bos/englisch/Programm/archiv/2000/enpslot200.htm
http://www.otrocampo.com/3/sloterdijk.html
訳者による要約

Deutscher Bundestag Referat Offentlichkeit(Hrsg.)  Enquete-Kommission. Recht und Ethik der modernen Medizin. Schlussbericht

松田 純監訳・中野真紀・小椋宗一郎訳

2004年7月 知泉書館

本書はドイツ連邦議会のもとに設置された「現代医療の法と倫理」審議会が2002年5月に取りまとめ,公表した最終報告書(議会への答申)
Deutscher Bundestag Referat ?ffentlichkeit(Hrsg.) Enquete-Kommission. Recht und Ethik der modernen Medizin. Schlussbericht. Berlin. 2002. の翻訳である。テクストはhttp://www.bundestag.de/parlament/kommissionen/archiv/medi/index.htmlからもダウンロードすることができる。
http://www.chisen.co.jp/book/book_shosai/901654-35-7.htm

監訳者まえがき+表紙

 

ヒレ・ハカー「フェミニスト生命倫理学」
松田純・小椋宗一郎訳
2004
『続・独仏生命倫理研究資料集』千葉大学, 2004年,上巻
全文

小椋宗一郎と共訳
2003年3月
『独仏生命倫理資料集2』科研費報告書
『平成14年度環境対応技術開発等(バイオ事業化に伴う生命倫理問題等に関する)報告書』バイオインダストリー協会、に同時掲載
全文

小椋宗一郎と共訳
2003年3月
『独仏生命倫理資料集2』科研費報告書
『平成14年度環境対応技術開発等(バイオ事業化に伴う生命倫理問題等に関する)報告書』バイオインダストリー協会、に同時掲載

2003年3月
『独仏生命倫理資料集2』科研費報告書
『平成14年度環境対応技術開発等(バイオ事業化に伴う生命倫理問題等に関する)報告書』バイオインダストリー協会、に同時掲載

2003年3月
『独仏生命倫理資料集2』科研費報告書
『平成14年度環境対応技術開発等(バイオ事業化に伴う生命倫理問題等に関する)報告書』バイオインダストリー協会、に同時掲載

単訳
2003年3月
『独仏生命倫理資料集2』科研費報告書
『平成14年度環境対応技術開発等(バイオ事業化に伴う生命倫理問題等に関する)報告書』バイオインダストリー協会、に同時掲載